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 土地活用、資産運用はお任せ下さい。
  自己資金「ゼロ」全額融資での土地活用、マンション経営、資産運用
 土地活用の大正建設梶A並びに椛蜷ウビルドのページです。

自己資金「ゼロ」の土地活用



 







 

 

 


その道のプロが、あなたをガイド。All About

 
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○ 自己資金「ゼロ」でのマンション経営。

○ 建設資金、全額融資での資金調達。

○ 有効な資金運営、土地活用を目指して。

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マンション建設資金の全額融資が可能です。

銀行から融資を受けるには担保が必要ですが、実勢価格での評価は
バブル期以後担保割れしていますが、現在、金融機関の評価は
収益還元法も使っています。
土地活用における融資について、金融機関が融資を決定する上で
大変重要なポイントがあります。

土地活用での銀行融資における3っの条件

@担保評価 −−−−土地、建物の現在の評価。
              銀行から融資を受ける場合、その担保価値は土地と新築建物
              の評価価格での査定(銀行により異なりますが、評価の60〜70%)
              ですが、近年は担保評価に収益還元法との両面での評価を
              摘要する金融機関が増えています。
              実勢価格が下回る場合でも、収益が問題無ければ融資決定と
              なることが多いです。

A収   支 −−−−当然、マンション経営等の土地活用を行う場合、融資を出す方
              借りる方も収支が大事になります。
              収支が合わなければ土地活用する意味がないわけです。
              銀行の融資査定の場合もこの収支は重要で、担保評価に
              影響します。十分な余裕がなければなりません。
              どの位かは下記Bの属性の部分が大きく影響してきます。
              
              家賃収入×入居率(70%〜80%) > 返済金(金利上昇率を含む)
              
              入居率に余裕をもった家賃収入が返済金(利子を含めた分)より
              当然に多くなければなりません。

              
B個人の属性 −−−融資の査定において、最も重要な部分が借入する本人の属性です。
              基本的に借入金の返済元は家賃収入ですので、入居率、金利の上昇等を
              考慮して融資決定をしますが、借入する本人の属性については
              かなり重要で、本人の現在の生活財源がどこにあるか?
              計画建物の賃貸収入をあてにしないで生活ができるかどうか?
              ここを特に重要視されます。

以上3つが大きなポイントですが、いずれにしても確実な計画と的確なプランニングが
必要ですので是非一度ご相談下さい。

豊富な融資実績で、土地活用を応援します。
これまで融資が出なかった方、ご相談下さい。